Handai-CARP’s blog

大阪大学CARP(原理研究会)です!

飴 の検索結果:

甘〜い実験!

…実験は … べっこう飴 です! 《べっこう飴》 実験の難易度★★★☆☆ ふつう 材料 ・砂糖大さじ7杯 ・水40ml ・水あめ大さじ3杯 手順 ①:砂糖、水、水あめを鍋に入れます。 ②:アルコールランプに火をつけます。 ③:①を加熱します。 ④:泡がぼこぼこして来たら着色料を入れます。 ⑤:ドロドロして来たら、クッキングシートに流して冷まします。 では、以下が実験の様子です! いつも思うのは、小学生って甘いものが大好きですね!(*^◯^*) こうやって 協力している姿を見ると…

飴ちゃん作りました! 〜2015年度2学期 第2回おもしろ科学実験〜

…みていきましょう!!飴細工の材料や分量についてはこちらのリンクをクリック ミニゲームまずはみんなで心を開いて「絵スチャー」ゲームをしました! ジェスチャーをお絵かきに置き換えたこのゲーム。 みんなの絵のセンスが垣間見えた時間でしたが、詳細に関しては今回は割愛とさせていただきます! とにかくみんな楽しくやっていました!! 実験 今回は火を扱う実験だったので、アルコールランプの点火と消す手順を最初に説明。 男の子たちは「今度は自分がやるっ!!」と言わんばかりに目を輝かせ、女の子た…

母の日を祝おう!! 〜2015年度1学期 第2回 おもしろ科学実験とわくわく英語教室〜

…学実験の定番である「飴細工」をしていきました!「飴ちゃん」なんて言って関西では親しまれているお菓子ですが、「飴細工」の起源は江戸時代まで遡れるそうですよ(^^)そんな歴史ある飴ちゃんを子供達に作ってもらいましたー! 1人でやってて、活動写真はあまり取れてませんのであしからず・・・ 他にも色々ありましたね(^^) 共通して子供達が作るものはみな意外性があり、何より見てて飽きませんでした! ただ今回はちょっとはしゃぎすぎたかな・・・ 最後の後片付けまでが実験。 みんなでスパっと終…

今学期冬最後は熱くなれ!!〜2014年度2学期 第五回 科学実験〜

…を飾った実験内容は、飴細工です! 前回から子供達からの要望がたくさん、というより全員じゃないかと思うほど寄せられたので、行うことにしました。 そして今回はプラスαとして、「火炎放射」の実験をしました。ちなみに飴細工と火炎放射に特に関連性はありません。💦 というのも以前にも同じ組み合わせでやったことがあったからです。 作り方は前回の記事をご覧ください。 全体の様子 今回来てくれた子供達は15人。 実はいつもより少なめの人数で、欠席が目立ちましたね・・・。 前置きで言ったように体…

みんな大喜び!べっこう飴を作ろう(^^)

…けましょう 固まった飴は、先がとがっているのでケガをしないように気をつけましょう! 実際にやったときは 実際にやってみて、実験は順調に進み、 子供たちも食べ物が作れると大喜びでした着色料を使うとカラフルになりました 赤と青を混ぜて紫にする班もありました 多様な色彩に、思わず笑顔になりました(^^) 今回の実験は子供たちが喜んでくれてとてもうれしかったです♪次回は、今回以上に子供たちと同じ視点に立ち 子供の喜びをともに喜びあい、 子供たちにもっと喜んでもらえる時間としていきたい…

色とりどりの飴作り〜2013年度三学期第四回 小学校科学実験〜

…告をします! 家でも飴細工を! 今回は、飴作りに挑戦しました!材料は、水、砂糖、水あめ、着色料、と意外とシンプル。 作る時には少し工夫が要りますが、好きな形に整形できるので、家でやってみても楽しいと思います!(^^)! 当日の様子 今回は、火を扱う実験ということで、 まずマッチの使い方など、しつこいぐらいにレクチャーしておきました。しかし、子どもたちは、あめを作れると聞いて、 火の扱い方や実験についての説明*1をしっかりと聞いてくれました( ^^)v いつもこのくらい集中して…

第5回科学実験「リベンジ!飴細工」

…テーマは「リベンジ!飴細工」 前回の実験は、半分成功(火炎放射)、半分失敗(飴細工)と悔しい結果に終わりました。 そこで、再挑戦となったわけです。 実験方法については前回の記事をどうぞ。失敗の原因を振り返ると、 ●子どもたちによる材料の計量がまちまちだった。 →(今回)事前に計っておいた。 ●加熱時間がまちまちだった。 →(今回)全ペア一斉に加熱し始め、10分と時間を決めて火から下ろした。 という改良を加えて、いざ実験。結果は、7ペア中6ペアが大成功! 1ペアは、加熱に中断が…

後期第4回目の科学実験は「砂糖の不思議」!

…;) 実験1つ目は、飴(あめ)細工 鍋に材料の「砂糖、水飴、水、食用色素」を加えて、ぐつぐつと煮込みます。 最初は大きな泡が出てきますが、加熱を続けると泡が小さくなっていきます。 そうなったら、少しのあいだ冷まして、手で成形します。 ちなみに、前日の実験準備の時に作ってみた飴細工(バラの花)はこのような感じです。 冷ましている間には、シュクル・フィレ(糸飴)を作りました。 丸めたアルミホイルの上に、冷ましている飴をフォークで糸状にかけていきます。 そうすると、飴でできた鳥の巣…