Handai-CARP’s blog

大阪大学CARP(原理研究会)です!

はじける子供たちの笑顔とポップコーン 〜2016年度 1学期 第4回おもしろ科学実験〜

こんにちは! 「エンパナーダ」です!

こんにちは! 「エンパナーダ」です!
二回目の投稿です!よろしくお願いします!
エンパナーダです。

…最近は雨が多いですね。洗濯物が乾きにくいですね!
しかし、雨の日は雨の日で落ち着く雰囲気がありますよね。
傘に落ちる雨音、麗しき紫陽花の花、雨に濡れた若葉…この小さな一粒が、大地を活かし、景色を色付けている…そして私たちのこころを潤す宝石となっているのだなあ。

…と言うことで、今回は6月25日(土)に行われた「おもしろ科学実験」について書いていきたいと思います^_^
ところで、おもしろ科学実験とは、私たち大学生が小学校に行って科学実験を教えるというものです。
私たちの意識としては、
”親の立場に立って子供たちを愛する”
という思いで挑戦しています!( ̄▽ ̄)

そして、今回私たちが子供たちと楽しんだ実験は…

ポップコーンです‼️( ̄▽ ̄)


とても簡単に作れて、美味しいって最高ですね(≧∇≦)


こうやって、仲良く作っている姿もあって、微笑ましかったです(≧∇≦)
親もやっぱり、自分の子供が兄弟や友達と仲良くしてる姿を見て喜びを感じるんですかね^_^


キャラメルも手作りで作れるんです( ̄▽ ̄)
子供達にも大人気!

まとめ

ということで、今回のおもしろ科学実験は無事に成功しました!(^-^)
最後に子供達に感想文を書いてもらって、実験に対して
楽しかった・ふつう・楽しくなかった
を書いてもらったのですが、今回は全体の80%以上が<楽しかった>に丸をつけてくれました!V(^_^)V

子供達が楽しんでくれて何よりです(≧∇≦)

  改めて、「親の立場に立って愛する」という目標のもと挑戦して感じたことは、
親は子供が喜んでいる姿が見たい!ということでした。今回の実験でも、子供たちが純粋に楽しんで笑顔でいるのを見て、「やってよかったな」と心から思いました。ポップコーンがはじけるのを見て喜び、できたポップコーンを仲よく分け合っておいしそうに食べ、楽しそうに実験している姿を見て、「もっと喜ばせたい」という気持ちになりました。親にとって、子供が喜ぶ姿を見るのは一番のことなのだと感じました。
   
  そして、相手のために生きることは喜びであり、互いが互いのために「もっと喜ばせたい」と思えたら、その関係性は永遠に続くだろうなと感じました。

    そのためにも、まずは、自分から相手を喜ばせる人になっていきたいです!

頑張ります!!!

 読んでいただき、本当に有難うございます!

エンパナーダでした!