Handai-CARP’s blog

大阪大学CARP(原理研究会)です!

映画の外国語版タイトルは?〜英語圏とのおもしろい違い〜

こんにちはー!(^^)!

年も明けて早三か月、そろそろ暖かくなってきましたね!?


ところで!!

BY THE WAY!!!



皆さんの好きなものってなんですかー??

わたしはネコとか―ネコとか―英語が好きなんです!
(ネコめっちゃ好きです)

実は半年間だけオーストラリアに語学留学していたのですが、
その時は授業だけでなく、映画、ドラマなどをよくみて英語を勉強していました。


その時おもしろいなーと思ったのは「映画のタイトル」!!

その時私が見た映画を例に挙げてみますと―。。。
 

(Yahoo 画像より転載。以下略)
 
私の大好きなピクサーカールじいさんの空飛ぶ家
英語のタイトルは「UP」なんですね。

とーっても短いタイトルになるんですねー


もうひとつは「THIS MEANS WAR」は日本では「BLACK AND WHITE」と訳されて公開されました!

こうやって訳すのか!と納得するものもあれば、分かりにくいなーという感じを受けるタイトルもあったり。


ちなみに当たり前うんちくなんですが、
英語圏で映画を見ると翻訳が全く必要ではないので
日本で公開される半月前くらいに映画を見ることができます。

なので私が帰国するときにちょうど日本で公開されるがあり、友達にもう見たよと自慢することができます(笑)


この内容を書こうと思った時にちょうどこれに関連する面白い記事を見つけたので紹介します!
あまりにも原題とかけ離れて翻訳されてしまった映画のタイトルがあつまってるものなんですが、

例をあげてみると

よく冬休みにやってるホームアローン!はフランスでは「ママ、僕飛行機を逃しちゃった」になってます(笑)

あと、怖いサメがでてくるジョーズはおなじくフランスでは「海からの歯」と訳されてます!(笑)

結構みてたらおもしろいので、時間があれば見てみてください!
原題とかけ離れた意味に翻訳されてしまった映画のタイトル集 | ロケットニュース24



言語っておもしろいですよねー
だから語学を勉強するのすきですねー!

今度は韓国語にチャレンジしたいなと思ってます!
ではでは今週もがんばっていきましょーー!